35歳以上の乾燥肌対策として実際にやってみたこと

乾燥しやすい肌のケア

35歳を過ぎてから、肌の悩みについてハッキリと自覚したことがあります。

 

それは、乾燥です。

 

今までと同じお手入れをしても、なかなか満たされず、改善どころか悪化をしてしまい、乾燥肌から敏感肌に変わってしまうことが起きてきました。

 

真剣に向き合う時期が来たのかと、大人の乾燥肌について調べてみることにしました。

 

水分不足が原因というのはどの年代も同じですが、35歳以上から関係してくることは、ホルモンバランスだったり血流だったり、化粧品でのケアもさることながら、ヘルスケアにも目を向け始めなければいけないのかもしれないと感じました。

 

その点を踏まえて、乾燥肌対策をすることにしました。

 

まずは血流を改善すること。

 

血流の改善には冷えも大敵ですので、体を温める白湯や、冷たいもので喉を潤すのではなく、温かいもので潤いをとることにしました。

 

サプリメントも取り入れ、私は血流改善と免疫力をつけるために、アガリスクを取り入れました。

 

それから、化粧品。

 

これは、とにかく効率よく潤うものに変えました。

 

しっとりはしっとりでも、ベタつきすぎるのは逆効果だし、ストレスになります。

 

ヒアルロン酸が含まれていて、且つ、乾燥性敏感肌に効果的なセラミドが含まれているものにしました。

 

ケアの仕方を変えてから、乾燥を感じることがなく少なくなってきました。

 

自ずと敏感になることもなく、とても調子よく日々過ごしています。

 

年齢にあった、自分にあったスキンケアをすることで、肌悩みは一気に解消されます。

 

これからも、ちゃんと自分の肌に向き合い、綺麗な肌を目指したいです。


年齢による肌のハリや潤い不足を感じる方へ